In 1962, Dame Stephanie "Steve" Shirley founded Freelance Programmers, an innovative software firm that initially only hired women, a rarity in the male-dominated industry.
つまり、彼女は 1962 年に、女性だけの会社を起業した人。その社員の 70 人が億万長者になった。つまり彼女は「大起業家」なのだ。
So maybe you've heard about the very low numbers of women employed by big tech companies - 16 percent of tech jobs at Microsoft held by women, at Twitter, it's 10 percent, at Google, 17.
米国は、一般的に日本人が想像する以上に「女性の社会的地位」は高くない。ここ数年、「女性のワークライフバランス」的な話題も多い。
"Steve" Shirley は、ナチスの迫害から英国に逃れたユダヤ人。言葉にはできないが、彼女がアメリカ人でないことに納得した。
本当に魅力的なプレゼンで、多くのことに共感した。そして同時に
「自由ありき:『妻より女』とは『自由に生きる』」
「history of japan:英語で発信不足」
で書いたことを思い出して、今の日本を憂いてしまった...。こんな風に、ほぼリアルタイムに世界の人々や出来事を知るにつけ、「何かが遅れている日本...」とどうしても思ってしまうのだ。
自分がやれることをやるしかない。

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