| Foreign Correspondent 脚本:Charles Bennett, Joan Harrison 監督:Alfred Hitchcock 公開:1940年8月16日(1976年9月11日JPN) 邦題:海外特派員 |
本作のことは全く知らなかったが、非常に楽しんだ。前回の Rebecca がイマイチだったので、余計に今回の「Hitchcook らしさ」を楽しんだ感じだ。
その Rebecca にも登場した役者を発見、車を運転してる George Sanders という役者:
他にも The Lady Vanishes にも登場した役者にも気付いた。The Lady Vanishes も第二次大戦が背景としてあるが、本作も同様。こういった注釈が必要なほど、世の中は「ギスギス」していたのかもしれない:
ネタバレはしたくなのだが、これは好きなシーンだ:Hitchcock を探せ
Rebecca では、本当に出ているのか分からないほど判然としないのだが、本作ではすぐに発見:
ただ、この頃の Hitchcook は多くの人が馴染みがある彼より「若い」、私にとっても未だに見慣れない「若さ」。




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